みるくのブログ

照史くんに抱かれたいのじゃ!!!

はじめましてと担降り話と。

はじめまして!

 

最初の投稿からこんな話題でよくわからないスタートですが(^q^)

 

 

まず軽く自己紹介です。

 

担当:加藤シゲアキ桐山照史三宅健(順不同)

年齢:???

性別:女

 

担当を一番最初に書くところとかもうかなりのアホ感ですね(笑)

 

脳もない、センスもない、金もない←、かなりスペックのひくーいをたくでございますがよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

さて、そろそろ本題に入りたいと思います。

 

 

 

みなさん担降りってご存知ですね?

わからない方、説明下手なのでチョチョイとググってくださいな、すぐ出てきます☺️

 

誰かヲタ語辞典くれー(>_<)

語彙力もくれー(>_<)

 

 

ご存知ですね?とか言っておきながらしっかり説明できるような脳を持ち合わせておりません(´・∀・`)テヘペロ

 

バンギャ、Kぽヲタには割と通じたりします。

 

 

 

私は人生で1度だけ担降りを経験しております。

担当が「変わる」方の担降りです。

 

具体的に!

ジャニーズWEST内での担当が変わりました。

 

〇〇くん→桐山照史くん

(元担くんはちょっと伏せておきましょう笑)

 

 

 

ここから私のどうでもよい担降り話が始まります。

若干気持ち悪いかも知れません☺️

 

 

 

 

 

それはまだ私の担当くんが〇〇くんだった頃。

 

2016年ジャニーズWEST全国ツアーラッキィィィィィィィ7

 

私は宮城全3公演、ありがたいことにかなり近い席(アリーナABC綺麗に一公演ずつ、近いというだけで良いか悪いかは?なところ)に入ることが決まっておりました!

 

こうなったら何が何でも構ってもらおうゾ!

とはりきってうちわを作成し、担当色で埋め尽くした特にオシャレとも言えない服をキャリーバッグに詰め込み、いざ!

宮城へ飛びました。(貧民の味方夜行バス)

 

 

セキスイハイムスーパーアリーナのアリーナ席には入ったことがあったので、特に席について興奮することもなく1公演目。

立ち位置の関係やタイミングが悪かった?こともあり、当時の担当くんには振り向いてもらえずかなりお尻を向けられました(笑)

 

しかしパリピポ以来、約1年ぶりの歌い踊る自担の姿は、、

やべえかっこよかった、、。

セトリも好き、、。

私の目は終始ハートだったことでしょう、、

 

 

2公演目。

立ち位置やタイミングが大体わかっていたので想像はできておりましたが、、

干されました。

けどやっぱりかっこいい、、。

同行してくれたお友達(小瀧担)はのんちゃんにお手振りをいただいておりました!

手ふりふりするのんちゃん可愛かった(*ˊᵕˋ*)

 

 

 

そうなってくると、なぜ私には構ってくれないのだぐぬぬ、、

オーラスこそ!絶対!絶対!と謎の闘争心に燃えておりました。

 

 

会場に入り、自分の席を見つけた瞬間、、これはいけるかもしれん、、と思ったことを覚えております。

花道横のすぐ3席目だったのです、、!

今考えてみれば、そんなにか、、?という感じですがその時の私には超興奮ものでした。

 

ちょっとネックだったのはわたしの隣の方(花道から2席目)が同担、そして「バーンして!」のうちわをもっていたこと。

いや負けねえし?とか思ってた自分(笑)

 

始まりました。

ラッキィィィィィィィ7最終公演。

最後ということもあり7人みんなとっても輝いておりました✨

 

そんな中リベンジ(?)に燃える私は、

キタ!担当キタ!となればうちわを振り回し、大音量の音楽&周りのオタクの声でおそらく聞こえていないだろうに、必死に「〇〇!〇〇!」と叫びました。

 

あるファンサ曲。

キタ!担当キタ!

やべえゆっくり歩いてるぞ、、

こっち向かってくるぞ、、

待て待てもうすぐ間奏だ、、

やべえこれチャンス到来じゃね、、

これ逃したらわたし東京帰れねえ!

と最高潮の気合いを入れた私に屈辱の一撃、、。

 

お隣さんの「バーンして!」に反応した担当くん。

しゃがみこんでバーン、、!

っっくううううイケメンだった、、。

イケメンだった、、が目さえ合わなかった、、。

 

 

撃沈。

 

 

本編が終わり、、

アンコールが終わり、、

ダブルアンコが終わり、、

意地のトリプルアンコ!

曲は大好きなパリピポアンセム!

 

しかしその頃の私、、

はりきって作ったうちわを放棄し、力も抜け、ただバナナペンラをひょろひょろと降るのが精一杯(笑)

 

そんな中、花道をやってくるのは照史くん。

は〜豚さんが来たよ豚さんが。

キャップなんか被っちゃって。可愛いね~。

 

 

 

ここからが運命の瞬間。

 

 

 

私はふてくされた顔(?←まさにこんな笑)で、担当色のネイルが施された手で照史くんに向かって裏テビチ。

すると照史くん。いたずらな顔で私の顔を覗き込んで、、それはそれはイケメンな(裏)豚足ピースでした。

 

リーンゴーンリーンゴーン、、

ああ鐘鳴ってる、、

そしてなんだこのトキメキ、、、

傷ついた心を癒す、、

イタズラな顔した天使か、、

天使なのか、、

 

 

 

隣にいたお友達にすぐこう言いました。

「降りる。」

お友達は黙って頷きました。

仕方ない、、そんな顔してました(笑)

 

 

だああって!!

普通の豚足ピースじゃなくて!!

私が裏向けてテビチしたから!!

あっくんも裏豚足ピースしてくれたんだお?!?!?!

 

しかもオレンジ1個も身につけとらんで?!

むしろ青色で埋め尽くされとるで?!

ああ?!?

 

、、あっ言っちゃった(´・∀・`)テヘペロ

 

 

 

まとめ。

 

私はファンサマシーンと呼ばれる照史くんが1公演で100回はしている中のたった1回の「ファンサ」にコロッと落ちてしまったということです。

散々元担くんに干された直後でなんかオーラでも出とったかな、、

あっくんはそれを察知したんかな、、

 

 

まとまっておりませんが担降り話でした。

 

また気が向いたら書きますので気が向いたら読んでくださいな、、

 

 

 

p.s

24魂で1度照史くんに干され、元担くんに構ってもらいましたが照史くんを降りようとは思いませんでした、、!

 

あっくんふぉーりんらぶ!!!!!